五つの誓い


SDGs(持続可能な開発目標)とは、「誰一人取り残さない」持続可能でよりよい社会の実現を目指す世界共通の目標です。日本一安心できる磐田を目指し、SDGs達成に向けた取り組みも行っていきます。

安心できるいわた 『5つの誓い』

 1、子供たちの安心

子供たちをど真ん中に『安心できるいわた』


私自身が子育て真っ最中だからこそ、直に届く声があります。そして子どもたちの未来への可能性をリアルに感じます。少子化の影響を最も受けるのは今の子どもたちです。親も子どもたちも安心して豊かな未来が描ける環境づくりは、子どもたちをど真ん中に置いて考えていきます!

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 2、暮らしと健康の安心

年を重ねても、障害が有っても、病気になっても『安心できるいわた』

スポーツによる健康増進
スポーツによる健康増進


新型コロナウイルスの影響により、健康でいられること、医療を守ることの大切さを痛感しています。誰もが確実に歳を重ねていきますし、事故や病気と常に隣り合わせな現代社会において「誰ひとり取り残すことのない」セーフティネットづくりは必須です。命と暮らしを守る医療・福祉を充実させます。

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 3、まちづくりと防災への安心

将来まで暮らしが 「安心できるいわた」


「人口減少」「少子高齢化」「大災害」などの変化に対応するには、市役所、自治会、市民活動団体、そして市民同士が支え合える、しなやかな体質になることが肝心です。まちづくりと防災の基礎は先進自治体から学び、磐田市へ落とし込んでいくことで、将来まで安心できる基盤づくりを進めます。

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 4、未来と仕事の安心

~10年後へ向け価値を創造し 「安心できるいわた」~

姉妹都市マウンテンビュー市にあるGoogle本社前にて。新たな産業を検討
姉妹都市マウンテンビュー市にあるGoogle本社前にて


コロナの影響を直に受けている中小企業経営者や農業従事者の声に向き合い、産業振興策を展開します。磐田で育った方々が、この街で働ける、帰ってこられる雇用の創出や創業支援の推進。また、歴史、文化、スポーツなど、磐田市の価値を未来につなげ創造することで、人に選ばれ、人が集まる磐田にします。

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 5、安心できる市役所作り

~市役所を「判断する場所」から 「相談できる場所」へ~

磐田の強み・弱みを全国の
市議会議員と通じて検討
磐田の強み・弱みを全国の 市議会議員と通じて検討


徹底した現場主義と対話主義で、市の幹部と市民、近隣市町との意見交換を重ねていきます。「自らやる」姿勢で、市議現職時に大切にしていた「チャレンジ磐田、チェンジ磐」の精神と、市民目線での「なんでも相談できる場所」としての行政組織であることを市職員に浸透させ、市民にとって安心できる存在の市役所にします。

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